■スワップポイントも全通貨とも高い
 ・FX会社最大手で老舗、外為スワップポイントも全通貨とも高い!情報量もピカイチ!   ☆お奨め度NO.2 セントラル短資オンライントレード  ・短資会社でシェアトップの外為セントラル短資グループで信用力も高く、スワップ金利も最高水準!!スワップ金利が毎日口座に反映(入金)され複利で運用できる!!  ・高金利通貨「南アフリカランド円」もくりっく365取引可!  ・デイトレ手数料無料!   FX 続きをワラント閉じる FX | トラックバック(0) | コメント(0) | 記事を編集 | ▲ 外為どっとコム〜FX取引業者紹介 2007年06月02日(土) 記事No.35 FX取引会社として私も口座を持っている外為どっとコムの利点といいますか、ホームページなどをみてもわかりづらい面もあると思いますので要点をまとめてみました。参考にしてみてください。 ■信用度〜外為どっとコムの特色 ・外国為替取引業界の最大手の不動産投資専門会社で、世界21カ国に拠点がありインターバンクの為替ブローカーであるトラディショングループ(本社スイス)の一員として、フェアな取引レートや豊富な国際金融情報を提供 ・預けた保証金、為替損益、スワップポイント等の資産は信託銀行に信託保全 ・2005年12月16日に金融先物取引業へ登録完了 バックグラウンド、資産管理、法的登録など信用力は抜群!! ■提供商品〜外為どっとコムの「ネクスト総合口座」  ・1,000通貨単位、10,000円から取引可能(他社では、ほぼ1万通貨単位からです)  ・限りなくインターバンクに近い取引レートで2WAYプライス(売−買”取引レートの提示)で24時間オンライントレードが可能  ・外為どっとコムのスワップ金利(スワップポイント)は、業界最高水準!!→スワップ金利比較を参照  ・レバレッジ1倍から35倍程度まで選択可能  ・スワップポイントをいつでも確定益金として振替     ■サービス〜外為どっとコムの充実したサービス 【取引ツール】 −FX VOICE(外為どっとコムのネットワークを利用して収集したレートとニュースを、リアルタイムに提供。しかも「人工音声」で読上げる!すごい!!) 【投資情報】各種情報が無料で見れる!(口座開設の初回入金もゼロ円で済むので完全に無料です!) −マーケット情報(ロイター、テレレート、各種チャート他) −プレミアレポート(バロンズ、酒匂、吉田、野村、WAMG他) 【情報ツール】 −外為アプリ −モバイル(携帯3キャリア対応) 【入出金】 −24時間クイック入金サービス −外貨受け渡しサービス 【利便性機能】 −電子帳票作成サービス −デイトレードパスポート −リミッターメールサービス 【ポイントシステム】 −FXポイント(手数料の5%還元) −ショッピングマーケット(ポイント利用) 【税金相談】 −確定申告支援、税金相談、相続・遺言相談 とメリットが非常に多いですね。 ■取引要綱〜外為どっとコムで取引する環境 【取扱通貨ペア】 米ドル/円、ユーロ/円、ユーロ/米ドル、豪ドル/円、英ポンド/円、ニュージーランドドル/円、カナダドル/円、スイスフラン/円、香港ドル/円、ポンド/米ドル、米ドル/スイスフラン、南アフリカランド/円の12種類 【初回入金額】 0円 【手数料】 1万通貨単位あたり片道500円(取引ボリュームに応じて割引あり)  ※手数料0円の短期トレード「FXトレード口座」もあり 【口座維持手数料】 なし 【注文の種類】 指値、ストップ、IFD、OCO、IFO 【マージンコール】 なし。口座の有効保有額が取引保証金の50%を下回った場合、注意喚起のメール告知。 【ロスカット】 ロスカットレベル選択可能。口座の有効保有額が取引保証金の30%・40%・50%を下回った場合にポジションを全部を決済。 ・・・とまあこんな感じですが、お奨めのポイントは、 1.一番目はなんといってもスワップポイントが高いことですね! 2.信用力も問題なし! 3.オンラインで最短24時間で口座開設ができ、初回入金もゼロ円と便利な上、各種情報が無料で見れてしまう(取引上のサービスも充実してますし、ツールも非常に使いやすいので初心者の方にもお奨めですね) 4.あと、おまけですがキャンペーンも充実です! キャンペーン期間 2008年11月1日〜2008年12月26日 ■口座開設+30万円の入金で5,000円現金キャッシュバック! 勝つためには、取引会社選びも重要です。初回入金も含めて費用はまったくかかりませんので、外為どっとコムで口座をひとつ持ってもまったく損はないと思いますよ!私も使ってます(^^) ⇒「外為どっとコム」 オンライン口座開設 カナダドルでFX 2007年05月30日(水) 記事No.263 【FX口座開設で現金キャッシュバック!!】 FXでは、比較的地味な通貨ですが「カナダドル」が大変なことになっちゃってます!! カナダ銀行(カナダ中央銀行)が29日、政策金利を4.25%に据え置いた後の声明で、インフレ警戒感と金融引き締めの可能性を示唆したことで7月の利上げ観測が急浮上し、カナダドル買いに弾みがついちゃいました。 29日のニューヨーク市場では、カナダドルの対米ドル相場は1米ドル=1.0710カナダドル台まで買われ、1977年以来、約30年ぶりの高値を更新しちゃいました。 対円でもカナダドルは急進、114円に迫ろうかという勢いで1992年4月以来のカナダドル高水準まで急伸してきています。 【FX カナダドル円月足】 29日のカナダ銀行(カナダ中央銀行)の声明で注目すべきは・・・ ・『インフレ率が中銀目標値の2%を超え続ける公算は大きい』 ・『近い将来、インフレを目標値まで抑えるための政策金利引き上げが必要になるかもしれない』 ・・・との指摘、見解があったことです。まさに近いうちに利上げしますよって言っているようなもんですよね。これで市場は、カナダドル、カナダドル、カナダドルとカナダドル物色の機運が急上昇ですね! さらに、カナダ銀行(カナダ中央銀行)は、カナダ経済の成長見通しも上方修正してきました。北米以外の好景気がカナダの輸出増をもたらすといった楽観論へ・・・カナダドル相場については「予想レンジを大幅に上回っている」としながらも「世界の旺盛な商品需要が背景にあり、投機的な要素がないことから利上げの妨げにはならない」と続けており、特段の牽制姿勢は示していないようです。 政府側からの通貨高への牽制発言もまだ目立ったものはないようです。カナダのベルニエ産業相は29日、一部通信社に対して「カナダドル高を若干懸念している」と述べたものの「まずカナダ政府が企業競争力を高める政策を実行することが重要」と強調しています。 カナダドルには強気な話題ばかりですね! それにしても、今年3月からほぼ一直線の上昇トレンド・・・いったいどこまで続くんでしょう?? 【FX カナダドル円日足】 市場では、カナダドルが記録的高水準での取引が続いていますが、相場の過熱感はさほど強くない・・・すなわちまだまだ上値余地はあるようです!? ☆FXお奨め取引業者☆ ☆お奨め度NO.1 外為どっとコム  ・FX会社最大手で老舗、スワップポイントも全通貨とも高い!情報量もピカイチ!   ☆お奨め度NO.2 セントラル短資オンライントレード  ・短資会社でシェアトップのセントラル短資グループで信用力も高く、スワップ金利も最高水準!!スワップ金利が毎日口座に反映(入金)され複利で運用できる!!  ・高金利通貨「南アフリカランド円」も取引可!  ・デイトレ手数料無料!   続きを閉じる カナダドル | トラックバック(0) | コメント(0) | 記事を編集 | ▲ FX 為替相場〜今週のFX 2007年05月28日(月) 記事No.262 【FX口座開設で現金キャッシュバック!!】 さあ、今週もFXが始まりましたね!今週も引き続きドル高基調に変わりはないようです。 【FX ドル円チャート】 まず、大ざっぱに言っちゃうと、日本の低金利に悩む国内個人マネーなどからの外貨需要は根強いですし、今週以降6月のボーナス支給月を狙った外貨建て投資信託の設定が相次ぐということもありますから、地合はやっぱり円安ドル高でしょうね!! それでは、今週のFXを占う上での注目イベントを見てみましょう!! まず、30日水曜日には、9日分の米FOMC議事録の発表が予定されています。ただ、米FOMCはインフレに対する見方がいつも焦点となりますが、直近は落ち着いた動きであまり材料となっていませんので、今回もそれほど注目ではないかもしれませんね。 今週のFXを占う上での注目は、やっぱり・・・6/1発表の5月米雇用統計ですよね。 非農業部門雇用者数の予想は、+13.5万人、前回の+8.8万人から改善の見通しです。特に非農業部門雇用者数の数字では直近、当月の数値より前回、前々回の数字の改定値に注目が集まっており、今回改善の見通しも、前回の悪かった月の数字に注目が集まりそうです。また、直近の週間新規失業保険申請件数などを見ますと、比較的良い数字が続いており、思惑的にはさらなる強い数字を予想する向きも想定されますね。もし強い数字が示されれば、利下げ観測が一段と後退して、ドル買いに拍車がかかるか注目されますね。 またその他、木曜日の第1四半期のGDP改定値や金曜日の4月PCEデフレーター、5月ISM製造業景気指数などが良い数字となるなら、これまで評価がまちまちだった米国経済の力強さを再確認する動きとなるか注意ですね!! 一方、国内では29日に4月の完全失業率・有効求人倍率と4月の家計調査、30日に4月の鉱工業生産指数速報の発表があります。4月の鉱工業生産は前月比で持ち直す見通しです。早期の利上げ観測が高まるようなら円売りを抑える要因になるかもしれませんね。 しかし、物価の面などからは継続利上げを見込める状況にもないようです。米国での利下げ予測が薄れる中、国際リスクマネーが目詰まりを起こさない限りは円への逆風も続くことになるでしょうね。 ・・・ということで、今週のFXもドル高が続きそうです。というか当面ドル高となりそうですので、しばらくドル買いポジション持ちっぱなしでスワップ金利も稼げそうです!! ☆FXお奨め取引業者☆ ☆お奨め度NO.1 外為どっとコム  ・FX会社最大手で老舗、スワップポイントも全通貨とも高い!情報量もピカイチ!   ☆お奨め度NO.2 セントラル短資オンライントレード  ・短資会社でシェアトップのセントラル短資グループで信用力も高く、スワップ金利も最高水準!!スワップ金利が毎日口座に反映(入金)され複利で運用できる!!  ・高金利通貨「南アフリカランド円」も取引可!  ・デイトレ手数料無料!   FX 続きを閉じる FX | トラックバック(0) | コメント(0) | 記事を編集 | ▲ FX 今後はドル高!! 2007年05月21日(月) 記事No.261 【FX口座開設で現金キャッシュバック!!】 今週のドル円は、ドルの一段高となるかもしれませんね。レンジとしては120円から122円のスパンでの動きで1月に付けた年初来安値の1ドル=122円20銭が視野に入ってきましたね。 【FX ドル円チャート】 最近発表された米経済指標は米景気の底堅さを示しており、2007年後半にかけての軟着陸・立ち直り期待も浮上してきていますね。一方、日本の状況はというと、先週15日発表になった1-3月期の機械受注統計や17日発表の同期間の国内総生産(GDP)速報値といった一連の経済指標から判断すると、日銀の利上げは早くても8月・・・政治サイドとの調整の観点からも早期利上げは難しいだろうとの見方ができますから、金利面でのハンデがある円に対してもドル買いは進みやすい状況と言っていいでしょうね。 今週の米国の注目経済指標は、24日発表の4月の米新築住宅販売件数や4月の米耐久財受注額、25日発表の4月の米中古住宅販売件数などがありますね。16日発表の4月の米住宅着工件数は市場予想に反して増えたものの、先行指標の建設許可件数は減少しましたね。販売データが先行き不安をどの程度和らげるかで米株価やドルの方向性も決まりそうですね! 耐久財受注額が前月比での増加傾向を保てるかどうかも注目です。米サプライマネジメント協会(ISM)が今月発表した4月の製造業景気指数や米フィラデルフィア連銀が前週発表した5月の製造業景気指数が改善するなど、製造業の景況感や設備投資には底入れ感が台頭しており、耐久財統計でその流れが確認されるようならドルには追い風ですよ!! 22-23日には、米中戦略経済対話が開かれますが、外国為替市場での注目度は低そうです。中国の人民元改革を巡る議論が交わされそう。ただ中国は先週18日、先手をうって人民元の対ドルでの許容変動幅拡大を決定しちゃってますし・・さらに、18-19日の主要8カ国(G8)財務相会合の共同声明でも円安や人民元への言及は特になかったことなんかをみると、政治イベントが円の波乱要因になる事態は当分想定しづらいですね。 ☆FXお奨め取引業者☆ ☆お奨め度NO.1 外為どっとコム